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THE BEATLES 『LOVE』 #2
 フェイドインするSEがブレイクしたところで、リンゴ・スタ
 ー
の叩き出すドラムソロに乗ってメンバーがステージに登
 場。ジョン・レノンのギターリフと、ポール・マッカートニーのベースが重なり、そこにジョージ・ハリスン、そしてジョンのギターソロが絡む…オープニングナンバー「Get Back」に、会場は一気に最高潮に…!

ついに発売されたTHE BEATLES『LOVE』を(ヘ
ッドフォンで)大音量で聴きま
した。もしも現役時代のビート
ルズが、2006年にアリーナ
ライヴなんかやったらこんな
感じじゃないか…と想像せずにはいられない鳥肌モノのオープニング!あまりの感動にうっかり涙が出そうでした。
■彼らの残したレコーディングはすべて、クリックなど使わず、多くの場合はひとつのトラックに、ライヴで録音されていた。となると、ベストのアプローチは、スタジオ内で繰り広げられたパフォーマンスを、あたかも実際のライヴのように観客に提供することだろう。
■「A Day In The Life」のラストで鳴り響くピアノのコードを逆向きにしてみた。なんとも強力なエンディングだっただけに、逆向きにすれば、さぞかし強力な始まりになってくれるだろうと考えたのだ。
■しょっぱなにドラムソロを持ってきたい。そうすればメンバーをひとりずつ登場させることができる。この(「The End」の)ソロが、「Get Back」と同じテンポなのに気づき、かくしてこの曲がショウの始まりを告げることになった。
                 (以上、アルバムのライナーより、ジャイルズ・マーティンのコメント)


「もしもビートルズがトリビュート・コンサートを行ったら」
「時代背景やヒット曲にこだわらない」
「『Sgt. PEPPER’S〜』のサイケデリック感と、『ABBEY ROAD』B面の連続性…の融合」
が基本コンセプトという、ライヴ感溢れる『LOVE』…もう最高です。
| *** Beatles, the | 01:32 | comments(0) | - | pookmark |
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