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デヴィッド・ボウイ『Toy』
JUGEMテーマ:音楽ニュース


デヴィッド・ボウイ、
幻のアルバムがネットでリーク
2011/03/24 BARKS

デヴィッド・ボウイの幻のアルバム『Toy』がネットでリークされた。同作は10年以上前に制作されたものの、リリースされることがなかった。

ボウイは2000年、『Toy』のために新曲のほか初期のトラック「Liza Jane」(1964年)、「In The Heat Of The Morning」(1968年)、「Shadow Man」(1971年)などのニュー・ヴァージョンをレコーディングしたものの、レーベルとの間に印税や著作権の問題が発生し取りやめられたといわれている。

14曲の収録トラックのうち5曲は、その後、B面やアルバム『Heathen』(2002年)に収められた。

誰がリークしたのかは不明。ボウイ側はコメントを拒否している。

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http://www.filestube.com/50507b44bd2ec8da03e9/go.html

さっそくダウンロードして聴いてみましたが...『Heathen』に繋がる原点回帰ロックが思いのほかカッコよかった!そんな(主に「Space Oddity」以前の)60年代楽曲のセルフカヴァーに新曲を加えた未発表アルバム『Toy』の、気になる収録曲はコチラ↓
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デヴィッド・ボウイ David Bowie


 #1 地球に落ちてきた男、デヴィッド・ボウイ
 #2 グラムロッカー、デヴィッド・ボウイ
 #3 フィリーソウルのデヴィッド・ボウイ
 #4 デヴィッド・ボウイinベルリン
 #5 ポップスター、デヴィッド・ボウイ
 #6 デヴィッド・ボウイ、原点回帰
 #7 デヴィッド・ボウイ、栄光再び…
 #8 地球に再び落ちてきた男、デヴィッド・ボウイ
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#8. 地球に再び落ちてきた男、デヴィッド・ボウイ。
 そのルックスからは到底想像できませんが…
 今年、デヴィッド・ボウイは還暦を迎えたそうです。
 欧米でいうDiamond Jubilee(60周年)ですね。

 長々と綴ってきたボウイ特集の最終回は…
 「還暦」という文字通り、一回りして原点回帰し
 そして「ダイヤモンド」のように再び輝き始めた
 00年代のデヴィッド・ボウイ特集!
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#7. デヴィッド・ボウイ、栄光再び…。
 ロックンロールをカンフル剤に
 「原点回帰」を試みてきた
 80年代後半以降のデヴィッド・ボウイですが
 それと並行して…

 90年代以降、「過去の栄光、再び…!!」とばかりに
 かつて一時代を築いたプロデューサーと
 かつての片腕ミュージシャンの再登板でもって
 ショック療法的に、全盛期復活を仕組んでいきます。
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#6. デヴィッド・ボウイ、原点回帰。
 80年代後半〜90年代の
 デヴィッド・ボウイのテーマは
 「原点回帰」だったんじゃないかなぁと思います。

 『LET’S DANCE』(83)以降の活動の中で
 ポップス路線を極めた、というか行き詰ったボウイは
 シンプルなロックへの「原点回帰」を試みますが…
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| ***David Bowie | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
#5. ポップスター、デヴィッド・ボウイ。
 これまでのカルトスターから一転
 『LET’S DANCE』(83)で世界的ポップスターへと
 華麗なる変貌を遂げたデヴィッド・ボウイ

 当時も今も、80年代の
 (特に『LET’S DANCE』以降の)
 ボウイに対する評価は
 「ポップミュージックに魂を売った」などなど
 賛否両論ですが…
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David Bowie
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#4. デヴィッド・ボウイ in ベルリン
 ソウル路線でアメリカ進出を果たした
 デヴィッド・ボウイは一転
 住むところも音楽志向も、ヨーロッパへ回帰。
 そして、いわゆる「ベルリン三部作」と呼ばれる
 ハイクオリティな作品群をリリースします。

 ここでは、難解ながらもヒットを記録した
 「ベルリン三部作」で
 「孤高のアーティスト」として、再びピークを迎えた
 77-79年のボウイを振り返ってみました。
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#3. フィリーソウルのデヴィッド・ボウイ。
 ジギー・スターダスト満了後の
 デヴィッド・ボウイの次の一手は
 「ソウルミュージックへの接近」
 そして「アメリカ進出」でした。

 プラスティック・ソウルと揶揄されながらも
 代表曲「Changes」を地で行く変貌ぶりでもって
 アメリカ行きのソウルトレインに乗り込んだ
 74-76年のデヴィッド・ボウイを
 今回は振り返ってみました。

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| ***David Bowie | 00:00 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
#2. グラムロッカー、デヴィッド・ボウイ。
 T・レックス、ロキシー・ミュージックとともに
 両性具有キャラなアヴァンギャルドロック
 =グラムロックスターの代表格として
 最初のピークを迎えたデヴィッド・ボウイ

 ここでは、その代表作「ジギー・スターダスト&
 ザ・スパイダーズ・フロム・マーズの栄華盛衰」
 というタイトルまんまの、70年代中期までの
 デヴィッド・ボウイを振り返ってみました。
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#1. 地球に落ちてきた男、デヴィッド・ボウイ。
 80年代以降のデヴィッド・ボウイ
 批判的な人たちに
 「じゃあ、ボウイの真の全盛期はいつ?」と聞くと

 『ZIGGY〜』に代表されるグラムロック時代
 『LOW』『HEROES』に代表されるベルリン時代

 恐らくだれもがこのどちらか、というか
 この両方を挙げると思います。

それだけボウイが幾度もピークを迎えながら、長きに渡って第一線で活躍してきたということだし
また、1つに絞りきれないことこそが、ボウイの音楽的な振り幅の広の証しでもあります。

ここでは、その最初のピーク期=グラムロックスターへと昇りつめる前の
デビューから70年代初期までのデヴィッド・ボウイを振り返ってみました。
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| ***David Bowie | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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